隣市のパソコンショップで購入した Marchar 製 500GB は使い物にならなかった。
本日返品し、日立の1TBのHDDを追い金して購入してきた。
インストール時間も少し早い気がする。
使用勝手はすこぶる良好である。
タイトルの製品は、まだ在庫が5~6個あったので購入しないことをお勧めする。
ネット・ショップでもこの製品が多くの店で販売されているが、購入した人は問題なく使用できているのだろうかと不安に感じている。ネットで購入するとなかなかクレーム処理が難しいのではと思ったりして。
野菜教室で畑の中に埋まっていたコンクリート・ブロックをスコップで取り出そうとしたら、腰を痛めてしまった。普段、重たいものは腰を落としてから持ち上げる習慣がついているが、スコップで起こすときには注意をしていない。「痛っ!」と感じた瞬間にはもう遅かった!
昨日以来、そろりと歩いている。2~3日間はゆったりした生活に切り替え中。
風が弱く、過ごし易い一日でした。
今週から野菜教室、パソコン教室、家庭菜園と地域のコミュニティ活動がスタートしました。
今朝は8時には新しく拝借する畑の場所へ呼ばれていて、すっ飛んでいきました。約1反歩の畑を個人1人と私たちグループで拝借することとなりました。もちろん無料です。休耕地を大型の耕運機でおこしてありますが、ススキの根っこが大量に掘り起こされていますので集めて燃やす必要がありそうです。また、石ころがごろごろ転がっています。教室のアシスタントとしてしばらく準備にてこづりそうです。
その次に今年の失敗の事始めをやってしまったことに気が付きました。
起きがけに、昨年末に洗濯してもらった厚手の靴下がこんなところにあったと云いながら履いたときは気が付きませんでしたが、老人クラブの新年会が開かれた会場の玄関で靴を脱ぎ、上り框に足を乗せた瞬間踵が冷たさを感じてしまいました。靴下に大きな穴が開いています。この靴下を履いたまま、クラブの新年会の行事を楽しんできました。(笑)
3つ目のかけもちは行事の取材でしたが時すでに遅し、もう後片付けが進んでいて収穫なし。
今年もこんな色々と老人性痴呆症のはしりで暮れていくのでしょうね!!!!
社会福祉協議会と市が共同で災害時のボランティア活動のあり方を検討するために協業している。社協主宰で研修会が開かれたので参加してみた。
研修会では水害時のボランティア活動を想定してのオリエンテーションが組み込まれていた。1. ボランティア・センターの受付の仕方、2. 土のうの作り方、3. 水に浸かった畳の運び出し、4. ひもの結束の仕方、について2時間コースの研修である。
はじめにグループ分けでビンゴゲームが行われ、上位5名には進呈品が出された。このゲームでトップの栄誉を得て「非難時の携行袋」をいただいてしまった。
土のう袋の積み上げ方で縛り口を水の上流側にして下側に丸め込んでいくのは知らなかったので参加して良かった点である。ボランティアの方ではなく、ボランティア・センターの受付業務の流れや管理についての方により興味がわいてきた。
参加者の殆どは年配者であった。多分、地区社協の会員なのでしょう。町内会や自治会の役員とお見受けの方は少ないように感じました。
地区のJAでは毎年農家のモミ摺りで出たもみ殻を一般に無料配布しています。
張り紙によると今年は27日(火曜日)の午前9時からとなっていました。
年々、家庭菜園を営む方が増えたのか開始時刻から2時間くらいは大混乱です。
午後にも残っていますので落ち着いた頃に出かけたいと考えています。
もみ殻は稲わらに比べて土中での分解が非常に遅いので堆肥の代りには向きません。保温材料などに使いたいと思います。