70.旧徒然日記の最近のブログ記事

朝10時には30℃を超えて、12時間後のこの時間でもそのままです。今日の最高気温は32℃を超えています。この調子では明朝は熱帯夜でしょう。

午前中に家庭菜園へ出かけ、一昨日いただいたゴマの種を蒔いてきました。耕耘機で耕し、畝を作り3畝分も蒔きました。インターネットで調べたら、6月上旬頃に蒔くようですね。6月一杯は遅すぎることはないようなので期待しています。この日照り続きで発芽が気になりますが、あさっての雨を期待したいところです。
キュウリとナスが大量収穫の真っ盛りです。スイカも直径が10センチを超えたのがあります。枯れ草を実の下に敷いていますが、これから収穫までどんな点に注意したらよいものか解りません。農協の資料のみが頼りです。
一番暑い時を昼寝で過ごしました。

サーバーのメール・ディレクトリーへは届いているのにメーラーから受信ができないでいました。
インターネットで検索しても Hit するものが見つけられません。
失敗してもサーバー機の再インストールすればいいし、と思いソフトウェアを一本(courier-authmysql)追加しました。うまい具合に設定ファイルもあるので修正してやってみました。
グッジョブ!でした。
これで2、3日間はまっていた所をクリアしました。めでたしめでたし! 事例としても公開しています。
次は、現行のWebサーバーの移行計画をテストする必要があります。poincare の部分がいろいろと追加インストールされているみたいなのでちょっと心配です。

日が傾いてからナスと胡瓜の収穫に出かけました。
スイカも両手を丸めた大きさまでになりました。受粉までは以外と簡単ですね。これが食べられるまでに育つまではどんな経過が待っているのでしょうか。
ナス、胡瓜と伏見とうがらしが収穫できました。

隣のおばあさんからゴマの種をいただきました。今頃が蒔き時とのことです。人参と同じように播種し、適当に間引くようです。一畝作ると4合くらいの収穫がありそうです。
さっそくと畝を作って種まきしてみたいと思います。

Mitsumi のドライブを入れてみましたが、サポートしていないドライブなので更新するかどうかの質問に Yes で答えました。 Veritas 社の情報には、この RecordNow をサポート切れにしていますとのみ記載がありました。IBM 社の情報をいろいろ調べたら、現在は Sonic 社が引き継いでいることが判明しました。
しかし、V3.5 でサポートするデバイスの追加情報は見つけられません。仕方なくソフトウェアを削除して、再インストールしたら動くようになりました。どうもインストール時に検査したドライブがOK時のみをサポートしているみたいです。後でドライブを載せ替えてダメな場合には、アンインストール後に再インストールをお勧めします。

部品を寄せ集めて PC を一台作りました。スピードが少し劣る CD-R/W ドライブ10.1GB HDD と Pentium 3 - 500Mhz CPUの構成です。CD-R/W 用プログラムは昔購入して、使用していなかった IBM Record Now を使いました。現用の WinCDRよりも使いやすいようですね。
使用感はそこそこのものでした。

昨日、Movable Type のテストで記事をいくつか投稿してみました。その後サーバーを見に行くとHDDのリカバリーが頻繁です。リブートしたら去年と同じ現象となり、リブートが完了しません。同じHDDを使っていますので当然の結果ですが、この領域が不良だと言うことが確認できました。別の13GB物に再インストールしました。気が付いたことですが、ソフトウェアのインストール順番が少し違うだけで Movable Type に必要な前提 Perl モジュールがインストールされていたり、いなかったりとなることが解りました。webで公開中の事例も少し手直ししています。
昨日中に元に戻りましたので、本日から再度テストの続きを試行予定です。残りは Virtual Mail と 現行システムの Backup & Restore Recovery 手順です。

ところで今日は夏至だそうですね。梅雨はどうなったのでしょうか?

梅雨の晴れ間ばかりです。
今月はまだ27ミリしか降雨がありません。沖縄や南西諸島では猛烈な雨が降っているようですが、当地は夏の水不足が心配されるほどの雨量です。去年みたいに台風の雨を期待しなければなりません。

新しいDebian サーバー構築の準備が進んでいますが、バーチャルメールの部分がもう一つ解らず四苦八苦しています。いざとなったらインストールの試行錯誤で手順を作り出すしか無いのかもしれません。このバーチャル・メールの仕組みが解れば移行計画の作成へと一気に新しい環境が構築される予定です。

Debian Linux の再インストールからやり直して原因を追及してみた。
最終結果は経験事例に掲載していますのでご覧ください。
Crypt::DSA モジュールのインストールは Compiling でハングしているみたいでしたが、処理に時間を要しただけでした。Webmin の自動ログオフ時間を5分から60分に伸ばして辛抱して待つこと50分。何もエラーなくインストールが完了した。
一応、これでインストールのすべての手順が再現可能となりました。めでたしめでたし!!!

家庭菜園のトマトがピンチです。全部で10本購入したものの内、2本が病気にかかっているようです。たんぼの水取でふんだんに水を吸っているので乾燥気味がよいトマトにはつらい環境なのでしょう。
来年は乾燥しがちな北側に植えなければなりませんね。
きゅうりとナスは一番成りを収穫できました。スイカは盛んに花が付いていますが、雌花もそろそろ咲きそうです。

Movable Type の前提条件となっている Perl Module でインストールできないものがある。インターネットで経験談が記載されているものは再インストールの成功間違いないところですか、あきらめたなどとあるものは試行錯誤してもなかなかダメである。Debian 3.1r0 になってからWebminやSSHのログイン中にキー操作がしばらく無いとタイムアウトとなってしまうのが悪さをしているのかもしれない。
残りはローカル・コンソールからコマンド・ベースでインストールする方法を試してみたい。

メルサ6Fの東宝で「戦国自衛隊1549」を見てきました。久しぶりの映画ですが、最近の俳優の声の明瞭度が低いと感じられる。最新の音声システムで再生されているように字幕がでたが、発声と音質の歪みが気になって仕方がなかった。ストーリーは、良しとして最後のクライマックスの臨場感(?)、リアリティの部分はもう少し丁寧に描き綴って欲しいと感じた。

やっとインストールのみが完了した。
サイトが提供する手順は Movable Typeの設定等は詳しいが全体的な説明に欠けている。データベースを使用するのだから標準的なデータベースの設置やデータベースの作成等も別のページででも解説して欲しいと感じた。まだ簡単なデザインなので、このテンプレートを変更するか別のサイトからサンプル・テンプレートをもらってカスタマイズするかしないと見栄えの良いサイトの完成とはならない。しばらく試行錯誤の時間が必要だ。

今日は当地でも真夏日直前までの最高気温だったが、一番暑い時刻にパソコンをいじっていたので知らないで過ぎていった。

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