2010年5月アーカイブ

しばらく購入するのを検討していた間にアマゾンでの販売がなくなっていた。
これは大変だと急いで探し始めたら格安サイトが見つかり購入した。送料込みで12,710円なのでアマゾンと大きなかわりはなかった。

インストールは試用版とかわりがない。ライセンス番号を入力するくらいである。
クライアントPC3台にWHS Console(管理コンソール)をインストールすると、PCのバックアップ取得まで自動指定してくれるみたい。今朝みたらPCの電源を入れていないので、当然バックアップをとらなった旨のメッセージが赤く出ていた。共有フォルダーに写真などたくさん入れたので 80B HDD が残り 20GB までになった。手持ちのものは 160GB HDD しか持っていないが増設しないと PC のバックアップまではテストできそうにない。

次に気がついた事は、PCにはウィルス対策として AVG の Antivirus の Small Business 版がインストールされているが、WHS の管理コンソールの表示にウィルス対策やスパイ対策がないとのエラーメッセージが出ていた。どちら側の不具合なのかはわからない。

クライアント側でログインユーザーとパスワードを指定して、ログイン中の PC からの登録はほとんど手間いらずで済んでしまいそうだ。共有フォルダーにいれた HD ビデオのイメージもスムースに表示できるので便利そう。Small Business で使うには十分だと感じた。

使用サーバー ( IBM xServer 206)
CPU   Celeron 2.4Ghz
Memory 1GB ECC memory
HDD   80GB (少なくとも160GB くらいの追加が必要)
Ether  1000Mbps
PC側      Windows XP SP3、Windows Vista、 Windows 7
ネットワーク  100Mbps

Flets 接続

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老人クラブの仲間がNTT西のOCN接続を契約しました。ケーブルTVや光電話は開通していましたがインターネット接続がまだできていないので支援要請があって訪問しました。

資料が大量にあって何が何だか全体の理解に時間が必要です。ハードの構成は光終端装置と網終端装置(ルータ機能付き)と光電話のターミナルアダプターがつながってします。

簡単セットアップのCDROMから接続設定を試みましたが、050IP電話なんとかのTAが届いているかと解説図付きで回答を求められます。「ない」や「届いていない」のいずれを選択しても終了になってしまいます。契約の控えには050安心なんとかの電話番号が記載されています。

どうしても理解できず、ヘルプデスクに電話しました。
このCDROMではない「普通の接続設定」を行うものがあるそうで、間違って送った来たようです。電話でもらいうけ出来るよう番号を教えてもらいました。

設定の方は、網終端装置(ルーター機能付き)へ接続して、手動設定してことなきを得ました。
https://ctu.fletsnet.com

我が家では、ケーブルTVとヤマハのルーターでして、ルーターのIPアドレスへ直接アクセスして接続の設定を行った記憶があります。多分、Flets のルーターも同じだったのではないかと、今思い起こしているところです。

NTT西やOCNからはShipping List らしきものは送付されてなかったように見えました。


ゴールデンウィークの真ん中です。気温もぐんぐん上昇しています。午後には25度に達しました。
昨日植え付けたナスなど夏野菜に水やりに出かけました。元気にしています。今年の苗は新鮮で丈夫そうに見えますので期待が高まります。

先日購入しておいた生姜500gを植え付けてきました。
なかなか成長が遅かったサヤエンドウも収穫期に入ったようです。
DSCN0863-1.JPG一気に暖かくなりました。近所のJAも家庭菜園をやっていると思われるご老人(定年退職者?)が多数苗を求めに来ていました。

今年も連年通り、なす、きゅうり、とまとと甘長伏見とおがらしを各5本ずつ購入しました。

夕方に植え付けましたが明日には水やりに出かける予定です。
DSCN0862-1.JPG
DSCN0865-1.JPG

先月パソコンが故障してWindows を再セットアップしました。
本日、Photoshop Element 8 を起動したら「他のパソコン2台で認証登録済のため認証を解除せよ」という。FAQにはパソコンの故障等によって再度インストールしたらこのメッセージがでるとは書いてあるので正常にインストールされているみたい。
でも、その次にどのように回復するのかが書いていないので、ヘルプデスクに電話したら認証手順がガイドされた。ライセンス番号の入力に続いて、画面中央に表示された認証番号を入力せよと言われても、認証画面が表示されていないのだから何もできない。しばらく時間が経過したらオペレータ接続へ回ったが平日の対応しかしていない。6日までただ待つのみである。もっと前に確認しておけばよかった。
残り30日間は認証しないでも使用できるようにはなっているが「なんだかなあ?!」と感じた瞬間だった。

10年来のAdobe製品の愛用者であるがユーザーインターフェースやサポートがこんなんだと、他社製品も調べてみる必要がありそうですね。Web情報では他社ソフトで評判が良いのがあったはず。

Microsoft Office 2007 は同一PCだと問題なく何度でもインストールできるのにね。
Webニュースを読んで興味がわいたのでインストールしてみました。

PC仕様 IBM xServer 206
Intel Celeron 2.4Ghz
1GB ECC memory(メモリ追加)
80GB SATA HDD
DVD multi drive (載せ替え)
Inter Ethernet

ソフトウェア
Microsoft Windows Home Server power pack 3
同社ダウンロード・サイトより入手
焼き付けに DVD disk が1枚必要

インストール
DVDからブートし、インストール
Windows update したら windows server 2003 の更新や関連するソフトの更新が100個以上あった。
この x Server の Ethernet card はWindows Home Server では認識しなかったので、IBM サイトのダウンロードからドライバーを入手した。

使い方
まだどのように使用するのか不明
小規模ネットワーク構成(PC10台くらいまで)のサーバー機として適しているみたい。指定した時間にPCのバックアップを取得できたり、PCの修復もできるみたいだが未確認です。
システム管理も家庭のママさんでもできるくらいの易しい方法とか。
価格もDSP版では安いので小さな企業の社長さんへ紹介できそうです。

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