ずいぶんと悩んでいましたが、ひょんなことから少し進みました。
こんな問題でした。
諦めて VBA で作成しようと腹を決めて、Access 2007 のリボン・メニューをよく眺めて見ると、[データベースツール]タグの[マクロ]グループに「フォームマクロを Visual Basic に変換」コマンドがあります。
ここまでの結論
こんな問題でした。
[アップサイジング後にフォームを開くの Where 式をどう変更したら良いのか]
問題のメッセージは以下の通りでした。検索でヒットするものはストアド プロシージャーで組むとか書いてありますが、具体的ではありません。Microsoft の事例もありましたが Access 2007 の場合の記述に間違いがあるのか画面構成が異なります。
「引数 "Where条件式" を指定した場合 "OpenForm" マクロアクションを無効モードで実行したり、埋め込みマクロから呼び出して実行することはできません」
諦めて VBA で作成しようと腹を決めて、Access 2007 のリボン・メニューをよく眺めて見ると、[データベースツール]タグの[マクロ]グループに「フォームマクロを Visual Basic に変換」コマンドがあります。
ここまでの結論
作成した「埋め込みマクロ」を名前を付けて保存し、再度このマクロ名をイベントの「クリック時」に再登録すれば、エラー・メッセージは出なくなります。そして、新規にフォームが開きますので「フォームを開く」の部分はクリアしたかと思いましたが、新規登録時は保存に問題があったり、更新時はトップのレコードが編集モードで開いたりします。
マクロを Step by Step でみると一見コーディングは良さそうですが、やっぱり、ADP では Where 式の部分は使えないのでしょうか。
保存したマクロを選択し、「Visual Basic に変換」をしても、これをどのように組み込むのかが分からず、頓挫中です。(Hi)
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