今年は種から育てたタマネギが大小取り混ぜて300球収穫できました。苗も元気なものから小さすぎるものまで600本植え付けましたので、5割の成功率となりますね。帰り道友人知人に配って半分となりました。夕食に食べて頂いた方から甘くておいしいと電話をいただきましたので、今年も上出来の部類なようです。
やっぱり苗は元気なものを揃えて植え付けることが収穫につながると理解できました。(笑)
どんなものでも植え付けたのが悪かったようですね。苗の段階から均一に揃ったものにするには、苗床作り、種まき、中耕、追肥をもっと勉強しなければなりません。
昨晩の天気予報では火曜日が雨と言っていましたのでサヤエンドウの片づけ、キュウリ、インゲン、モロッコインゲンのネット掛けと忙しなく片づけてきました。
小松菜の種は小鳥についばまれて残っていません。側で作業をしていても雀がやってきます。きれいになくなりました。来週にはつまみ菜の種が取れる頃だと思われますが、次はこれが餌食となるのでしょうね。
苺はもう終わりとなりました。初めてまあまあの数を食べられました。
モロッコ・インゲンはお盆前に播種すると2度食べられると教えて頂きました。チャレンジしてみましょう!
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