子供たちや孫たちが寄っていたお正月は笑い声やゲームに夢中となった時の奇声やらとにぎやかな中にありましたが、それぞれの元へ帰っていったあとは夫婦だけの静かな朝を迎えています。
お世話になっているお寺さんのホームページも檀家の総代さん二人に入っていただき、説明文等の見直しを行いました。あわせて過去に発行された仏さまの写真集や古美術品などを整理した本をもとに追加の記事も掲載しています。これだけの記事の量を掲載できるとトップページには宣伝をかねた「紹介文」リンクやボタン・リンクも追加できて体裁がだんだんと整い始めました。
関連情報:勝嶽山 圓 福 寺
歴史のある寺院の文化財は定期的に見直しして、写真集などで発行されることは保存の観点からも上策だと思われます。インターネットで紹介したものはプッシュアウト型の情報提供に過ぎませんからね。
日・月曜日には行事も行われますので撮影でもしてきましょうか。
コメントする